2021年10月9日

特別伝道集会のご案内

Filed under: お知らせ,今週の礼拝,催し — Ri @ 21:32

2020年1月6日

1月19日(日)「地球環境の問題を祈り考える日」 特別講演会

Filed under: お知らせ,催し,特別集会 — Susumu @ 16:27

「地球の危機とキリスト教〜崩壊の先に未来はあるか?」神学者 福嶋 揚

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2020年1月5日

【中止】ジャズ演奏会 のご案内

Filed under: お知らせ,催し — Susumu @ 16:37

新型コロナウイルスの影響拡大により、大変残念ですが、予定していたジャズ演奏会は中止とさせていただきます。

日時: 3月29日(日)午後2時開演

場所: 代々木上原教会 (入場無料・予約不要)

演目(予定):

  • Why don’t I(ソニー・ロリンズ)
  • Skylark(ホーギー・カーマイケル)
  • Moon River(ヘンリー・マンシーニ)
  • Naima(ジョン・コルトレーン)
  • Isn’t She Lovely(スティービーワンダー)


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演奏者プロフィール

緑川英徳 HIDENORI MIDORIKAWA(アルトサックス):
小学生の頃、サム・テーラーのムード・テナーにしびれ、サックスを始める。中学生のとき耳にしたアート・ペッパーの影響からアルト・サックスに没頭するようになる。それ以後は、多くのアルト・プレイヤーを独学で研究し独自のスタイルを築いた。現在、サキソフォビア、池田芳夫Dadaバンド等様々なフォーマットで活動中。『究極のジャズ・アルト・サックス』(リットー・ミュージック)他、模範演奏、解説付き教則楽譜を出版、好評を博している。リーダーアルバム “You Must Believe In Spring”(2009)。

西川直人 NAOTO NISHIKAWA (オルガン):
3歳ごろよりオルガンを習い始め、高校時代にハモンドオルガンに出会う。東京大学入学後、佐々木昭雄氏に師事。本格的にオルガンを学び、ジャズ研究会に所属する傍らライブ活動を始める。大学卒業後、オルガニスト、ピアニストとして活動、ジャズを中心に様々なバンドのライブやレコーディングに参加する。オルガン指導者としても活動、個人レッスンのほか、NHK大河ドラマでのオルガン演奏指導および実演なども行っている。

正清 泉 IZUMI MASAKIYO (ドラムス):
幼少より打楽器に親しみ、8歳よりドラムを始める。森山威男氏に師事。学芸大学付属高校時代から演奏活動を開始。田村博トリオ、金井英人バンド、酒井潮トリオのアルバム『On The Piano』(2005)、松本茜トリオのアルバム『フィニアスに恋して』(2008)に参加。このほか速水真理、吉野みゆき、新井英一等のアルバムでその演奏を聴くことができる。山田穣カルテットを経て、現在大友義雄カルテット、吉野みゆきカルテット、自らのカルテットで活動中。

 

代々木上原教会礼拝堂はバリアフリー設計です

  • 「だれでもトイレ」があります
  • エントランスから礼拝堂内まで段差はありませんので、車椅子等でもスムーズに入場できます
  • 乗用車2台分の駐車場があります。身体上の理由などで駐車場の利用をご希望の方は、事前にご連絡ください
  • 赤ちゃんと保護者の方が使える「親子室」があります。礼拝堂とは2重ガラスで仕切られておりますので、小さなお子さまの声で気兼ねする必要はありません(礼拝堂内の音は、マイクで聞こえます)

2019年12月7日

代々木上原教会 2019年クリスマスのお知らせ

Filed under: お知らせ,催し — Susumu @ 15:36

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2019年9月7日

特別伝道集会・公開学習会「ふつう」ってなんだろう?〜キリスト教とLGBTQ〜

Filed under: お知らせ,催し — Susumu @ 10:13

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2019年3月8日

Fantastic jazz sunday ジャズ演奏会 のご案内

Filed under: お知らせ,催し — Susumu @ 20:17

「ジャズ演奏会」Fantastic jazz sunday を開催いたします。
日時: 3月31日(日)14時〜16時(13時半開場)
場所: 代々木上原教会
出演: 岡淳(まこと)(サックス)、モロオカヒロヤ(オルガン)、正清 泉(ドラムス)

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2018年12月2日

代々木上原教会クリスマスのお知らせ

Filed under: お知らせ,催し — Susumu @ 08:17

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すべて入場無料です。※「席上自由献金」(任意)があります。

12月23日(日)

クリスマス礼拝 10時30分〜11時30分
子どもクリスマス祝会 14時45分〜16時
降誕劇、歌、ゲームなど

12月24日(月)

聖夜燭火礼拝(キャンドルサービス) 17時〜17時30分
聖夜ミニコンサート 17時30分〜18時
アヴェ・マリア、アメイジング グレイス 他
パイプオルガン:鈴木伶子、バイオリン:森友紀、歌:平井桃子
聖夜燭火礼拝・ミニコンサートの後、「キャロリング」(讃美歌を歌いながら街を歩きます)上原3丁目〜代々木上原駅周辺、一時間程度

2018年10月24日

特別伝道集会《ラテン音楽演奏会“故郷を奪われた人々と音楽”〜キューバのリズムを中心に》お話

Filed under: 催し — Susumu @ 22:06

特別伝道集会《ラテン音楽演奏会“故郷を奪われた人々と音楽”〜キューバのリズムを中心に》お話

2018.10.21
槙 和彦

 皆さま、こんにちは。この演奏会でピアノを弾いております槙和彦と申します。ここでお時間をいただきまして、自己紹介を兼ねて少し長めのお話をさせていただきます。今日いらしていただいている方には、私のことをすでにかなり詳しくご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、それでも、今日のお話は新しい内容になるのではないかと思っています。これまで、こういう話を、このように文字に纏めたこともなければ、誰かに纏まった形でお話したこともありませんでしたから。

 私は普段、ウィークデーは会社員として働き、週末はラテン音楽を演奏したり、日曜日にこの代々木上原教会に通ったりして生きています。教会では日曜日の朝に皆で集まって礼拝を行うのですが、この礼拝で私がオルガンを弾くこともあります。ラテンのピアノを弾きながら教会のパイプオルガンも弾く、という人は、少なくとも日本ではかなり珍しいのではないかと思います。

 今日ここで自己紹介代わりにお話させていただきたいのは、私のこれまでの半生――そろそろ、半生と言っていい歳になったと思います――における大きな「三つの出会い」についてです。三つの大きな出会い。それはつまり、ラテン音楽との出会い、妻との出会い、そして教会との出会いです。今、何故この順番で申し上げたのかというと、実際に、出会いがこの順番でやってきたからです。さっそく順番にお話しいたしましょう。

(more…)

2018年10月8日

特別伝道集会《ラテン音楽演奏会“故郷を奪われた人々と音楽”〜キューバのリズムを中心に》

Filed under: お知らせ,今週の礼拝,催し — Susumu @ 08:17

特別伝道集会《ラテン音楽演奏会》

2018年9月30日

公開講演会「心病める人びとに寄り添うとは」

Filed under: 催し — Susumu @ 18:42

9月30日、田村綾子さんを講師にお招きして、公開講演会「心病める人びとに寄り添うとは」を開催いたしました。
心配されていた台風の影響もまだ少なく、雨が上がって薄日が差していました。

田村さんは講演の中で、ソーシャルワーカーとしてのこれまでの経験から、三つの例をあげて「寄り添う」ことの具体例、その人の主体性を尊重して「生きなおし」を支援することについて語られました。
その人の存在を全面的に肯定すること、支援者の思いが前に出すぎて、その人の半歩先に出てしまわないようにすることが大切だと示されました。

会場には当事者の方も来場されていて、「当事者が資格を取得して支援者になることをどう思うか」と質問がありました。
田村さんは、ご自身の周りにも当事者で支援者になりたいと志して精神保健福祉士になられた例もあると紹介した上で、「私は患者だから(わかる)」ということを前面に出すのではなく、専門の技術・知識を提供できるということが基本で、それに加えて病気の体験をプラスアルファの道具として「使える」ということがよい、と答えられました。

田村さんのお許しを得て、

をウェブに掲載いたしました。

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